樫の会とは

概要

私どもはかねてより、今日の日本経済のかかえる難局を理解し、またその解決策を考えるために、実社会の各方面でご苦労を重ねていらっしゃる方々と、大学で研究に携わる学者とが、頻繁に膝を交えて意見交換を行う場の必要を痛感しておりました。
そこで諸先輩のご意見を承りながら、この目的を少しでも実現するために、平成9年11月、定期的な勉強・懇親の会合をスタートさせました。これが樫の会のはじまりでございます。


 

例会のご案内

 

第133回例会
日時 平成31年1月9日(水) 午後6時30分より
講師

森村 尚登 氏(東京大学大学院医学系研究科救急科学教授・東京大学医学部附属病院救命救急センター・ERセンタ―長)

演題: 「災害時の医療を客観視し多面的にとらえるために」
会場 霞山会館 

 

お知らせ

 

・2018年12月20日 TOPを更新しました。